夏場に空気清浄機が必要

空気清浄機でダニ・ハウスダストの対策

夏場にも空気清浄機が必要な理由

空気清浄機といえば、冬や春といったイメージがあります。でも夏だからこそ空気清浄機が活躍する場面も。1年中使用するなら、プラズマクラスターが搭載された「除菌」や「消臭」効果もあるタイプがいいですね。トーカ堂では1万円台からプラズマクラスター搭載の空気清浄機が購入できます。かなりお買い得ですのでお勧めです。

 

ハウスダストは夏にも多い

ダニの死骸やフンが増えるのは秋と言われていますが、梅雨から夏にダニは増殖します。この時期からハウスダストは徐々に増えてくると考えて予防するのが最善策。

 

梅雨時期からの高温多湿はイヤな臭いがこもる

6月から夏にかけてはムシムシとした季節で室内にはイヤな臭いがこもりがちです。プラズマクラスター搭載の空気清浄機は消臭効果も高く、タバコの臭いなどもかなり軽減してくれます。
部屋の染み付いた臭いを消すためにも空気清浄機が活躍してくれるでしょう。

 

エアコンかけっぱなしの時こそ空気を浄化

最近の夏は特に暑さがひどく、一日中エアコンをつけっぱなしなんて事も頻繁にありますね。エアコンで部屋を冷やすと独特の臭いがする事も。空気清浄機を運転させることで快適に過ごせます。

 

実際にプラズマクラスター搭載の空気清浄機を使用している人からは、

  • 「冬だけでなく夏も毎日使っている」
  • 「梅雨時には洗濯物を部屋干しにするけどイヤな臭いもつかないので大活躍」
  • 「真夏もエアコンと空気清浄機の両方を運転させると室内が快適だった」
  • 「子供部屋に置いて夏も運転、ハウスダストが減ったと思う」

こんな感想が寄せられているそうです。アレルギー体質でなくても、ハウスダストが増えると不快感が増します。見えないホコリこそ毎日の体調に少しずつ影響するもの、季節を通じて空気清浄機を運転させている家庭は増えているのでしょう。

 

冬に備えて加湿機能付きの空気清浄機を準備

トーカ堂の空気清浄機は加湿機能もついています。夏だけでなく冬にも重宝しますし、春先には静電気を抑える機能がついていることで室内に花粉が付着することを防げます。

 

1年中大活躍してくれる高機能の空気清浄機が、トーカ堂なら1万円台で購入できます。加湿器だけでもそのぐらいの金額はしますから、一人二役のプラズマクラスター搭載加湿機能つき空気清浄機のほうがコスパがいいと言えるかも。トーカ堂は全国送料無料ですから、余計なお金もかかりません。

 

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